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◆名前 中井俊已(なかいとしみ) 作家・教育コンサルタント
◆夢
【作家として】
皆さんに喜んでいただけるような本を
一冊でも多く書いていきたいと思っています。
【教育コンサルタントとして】
未来を担う子どもたちへの教育が少しでも
良くなるような提言をしていきたいと思っています。
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◆自己紹介
長崎大学教育学部卒業後、 私立小・中学校に23年間勤務し
日々、小学1年生から中学3年生の子どもたちと接してきました。
「長崎新聞」でのエッセー連載を機に、執筆・講演活動などを始め、
2005年4月から作家・教育コンサルタントになりました。
おかげさまで、 『ラッキー!』『ハッピー!』『元気がでる魔法の口ぐせ』などが
ベストセラーとなり、講演活動も全国に広がってきています。
ただいま、日本での著書は48冊。
ちなみに大学在学中に、ローマにて、
ヨハネ・パウロ二世教皇よりカトリックの受洗をし、
『マザー・テレサ愛の花束』などの著書もあります。
メルマガ「心の糧・きっとよくなる!いい言葉」を毎週発行して
わたしたちが幸せになれるメッセージをお伝えしようとがんばっています。
夢は、読んでくださる人が元気で幸せになれる本を1冊でも多く書いていくことです。
どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。
◆おもな著書
『ラッキー!』『ハッピー!』『オッケー!』『元気がでる魔法の口ぐせ』
『マザー・テレサ愛の花束』『奇跡を呼ぶ天使の贈り物』
『もしも天国のマザー・テレサが君のそばにいたら』
『子どもの「いいところ」を伸ばすほめ言葉ブック』
『幸せに気づく』『きっと、だいじょうぶ。』『ハッピーになろうよ。』
『ヨハネ・パウロ二世 愛と勇気の言葉』(以上、PHP研究所)
『思いやりを育てるしつけ51のヒント』
『子どもを伸ばすほめ方叱り方51のヒント』
『学力も人間力も伸ばす子育て51のヒント』(以上、学陽書房)
『きっと勇気がわいてくる魔法の言葉 全3巻』
『こころを育てる魔法の言葉 全3巻』(以上、汐文社)
『永井隆 平和を祈り愛に生きた医師』(童心社)
『あしたからの仕事が楽しくなる小さな習慣』(明日香出版)など
◆ご連絡先 〒606-8301 京都市左京区吉田泉殿町56
YOSHIDA STUDENT CENTER
E‐mail:toshiminakai@gmail.com
以下、ご質問にお答えして・・・
◆取材・執筆を依頼したいのですが・・・
ありがとうございます。
できれば喜んでお受けしたいと思っています。
上記「ご連絡先」へお願いいたします。
京都市に住んでいますが、東京へは、ほぼ毎月行っておりますので、
時間の都合がつけば、お会いすることも可能です。
ちなみに、これまでの掲載記事一覧は、こちらです。→メディア
◆講演を依頼したいのですが・・・
ありがとうございます。
できれば基本的に喜んでお受けいたします。(ただし月に1回程度にしています)
お申し込み方法も書いてありますので、こちらをご参考にされてください。→講演
または、上記「ご連絡先」へお願いいたします。
◆教育コンサルタント業とはどのようなものですか?
「教育コンサルタント」と名乗っていますが、
実際に、個人的なコンサルタント業を営んでいるわけではなく、
教育講演や教育関係の本・記事の執筆のための肩書きです。
教育コンサルタントとして、
メルマガ「教育プラスアップ1」を毎週発行しています。
◆出版・報道関係の方からよくいただくご質問
Q 「なかいとしみ」の「み」は、「己」「巳」「已」のうちどれですか?
A ややこしくて本当にすみません。
「中井俊己」でも「中井俊巳」でもなく、「中井俊已」が私の名前です。
◆教師をやめて作家になったのはなぜですか?
書くことがだんだん好きになったから・・・
ということ以外に、以下のようなわけがあります。
私は大学生のときから精道学園精道三川台校の創立時に関わり、
卒業と同時に、この学校の教師となりました。
退職後の講師の期間も含めると23年間、勤務させていただきました。
しかし、最初の教育書が出る前に、退職を願い出ました。
それは、次のような理由からです。
1.教師としての仕事には、全力を傾注する価値がありますし、
そうすべきです。
ゆえに、個人的な執筆活動を続けていくのなら、
今後両立させることはできないと考えました。
2.これまで学園の発展に注いでいた力と時間を、
広く社会のために向けていくこと。
また学園の精神や仕事を通して学んだ多くのことを
広く社会のために役立てていくこと。
それが、これからの自分の使命ではないかと考えました。
3.そうすることで、社会全体、まだ会ったことのない多くの方々のためになり、
学園の将来の発展にもプラスになるように願いました。
在職中、学校の子どもたち、保護者の皆様、先生方からは
実に多くのことを学ばせていただき、お世話になり、とても感謝しています。
実は退職後の現在も、私は相変わらず、
先生方と親交を保ちつつお世話になっています。
学園の在校生・卒業生、および保護者の皆様、そして先生方が、
日々、幸せに過ごされ、学園がますます発展されますようにお祈りしています。
→HOME
学園内にある木彫の聖母子像
(ヨハネ・パウロ二世教皇の祝福を受けました)
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