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同じ学習内容を男女の特性に応じて楽しく学べる

世界初?・・子どものやる気がでる
画期的な
「男女別学習ドリル」誕生! 


特典!! サンプル版(PDF)がダウンロードできます!→  

  ★こちらから、かっこいいチラシもダウンロードできますよ。
                                    見てね♪

 
 
小1ドリル HAPPY こくご・さんすう

夢をかなえる物語で学びたくなる!


夢いっぱいのパティシエール成長物語と、女の子の特性に合った専用問題で、女の子が学びたくなるドリル。わくわく楽しく取り組めます。
学習指導要領対応で、小1の「国語」と「算数」の1年間の学習が、これ1冊で完成します。
                       
対象 小1
[判型]B5[ページ数]88頁
編   学研教育出版
監修 中井俊已
定価(税込)950円
発行 学研教育出版
      
ご購入
   
★監修者から
真面目でがんばり屋だけど、途中であきらめそうになる女の子にやる気と自信のもてるドリルを作りたいと思いました。
夢がかなうドリルで、子どもも親もハッピーになってほしい。

「小1ドリル HAPPY こくご・さんすう
 夢をかなえる物語で学びたくなる!」
は、そんな願いをもって作られたドリルです。


 
    
         ★かわいいイラストで勉強が楽しい「HAPPY」   ★最後までがんばって、とっても「HAPPY」♪


小1ドリルHEROES こくご・さんすう

ゲーム感覚だから学びたくなる!

冒険ファンタジーストーリーと、男の子の特性に合った専用問題で、男の子が学びたくなるドリル。ゲーム感覚で楽しく取り組めます。
学習指導要領対応で、小1の「国語」と「算数」の1年間の学習が、これ1冊で完成します。
                      
対象 小1
[判型]B5[ページ数]88頁
編   学研教育出版
監修 中井俊已
定価(税込)950円
発行 学研教育出版
ご購入
   
★監修者から
これまでドリルに見向きもしなかった男の子がやりたくなって、勉強するのが好きになるドリルを作りたいと思いました。
ワクワクする冒険物語で学ぶことに前向きになってほしい。

「小1ドリルHEROES こくご・さんすう 
ゲーム感覚だから学びたくなる!
は、そんな願いをもって作られたドリルです。
 
             
  ★いったん始めると集中できる「HEROES」  ★「HEROES」に夢中のお兄ちゃんに、弟も興味しんしん
各メディアでご紹介! 
 
★学研「ママノート」  学習傾向の違いに合わせた「男女別ドリル」って? →★こちらです。
★学研教育出版広報ブログ 「勉強したい!」気持ちを引き出す 男女別ドリル誕生! →★こちらです。
★「プレジデントFamily」3月号 世界初!? 男女別の編集

★ご感想

勉強大嫌いで、今まで何冊か買ったドリルも、パソコンからダウンロードした問題集も、最後までやり終えたものはひとつもありませんでした。このドリルは、発売の前に紙面の見本を見せたところ、「やってみたいから買って欲しい」というので、「一ページずつでも良いから、毎日必ずやる」という約束で発売日に購入しました。息子はドリル発売時は小学二年生でした。一年生の問題集とは言え、最後までやり遂げられるか不安だったのですが、結果は一日でやり遂げてしまいました。息子曰く「お父さんが買ってくれる問題集は、シールはたくさん付いてるけど、字ばっかりで難しい。だけど、
この問題集は、絵がたくさんあってお話になってるから楽しい。次はどうなるのか早く知りたくて、途中でやめられなくなる。一年生以外の学年も作って欲しい」と言って、つい最近まで、肌身離さず持ち歩き、寝る時も枕元に置いて寝ていました。初めて最後までやり遂げられて、とても嬉しかったのと、自信がついたようでした。親としても、是非各学年の問題集と、更に欲を言えば単元ごとの問題集もあったら・・・などと思ってしまいます。良いドリルを作って頂き、ありがとうございました。(なつみきママ)

ほかのドリルでは、はじめに問題をよく読まずに取り組んでしまい、わからん。。と諦めてしまってすぐにやる気がなくなっていたのですが、今回は途中で私に聞きにくることもなく、自分で黙々と取り組めています。「これ、おもしろいからもっとやりたい!」とやる気満々です。とにかく今までより集中している時間が長いことに私がかなり驚いています。(山下)

好き嫌いが激しく落ち着きがない息子にドリルをやり通すことができるか心配していましたが、いったん始めると思いのほか集中して取り組む様子を見て安心しました。遊び感覚で取り組めるので子供の興味が持続するようです。(一男二女の父)

小2の長男が自分から「やってみたい」と言って解き始めました。前学年の内容なので簡単だったのかもしれませんが、3日間(トータル5~6時間)で、一気にやってしまいました。終わった瞬間、「あー楽しかった!」と大声を出し、巻末の賞状に名前を書いてもらうと、大満足のようでした。 隣の「HAPPY」には見向きもしませんでしたが・・・。 (男児2人の母)

可愛いイラストと内容で娘が一生懸命取り組んで、「丸つけ早く~」と急かされております。横から覗きこんでいる小3のお 姉ちゃんが「いいな~。私もやりたいな。」と言ってます。(越水)

算数に少し苦手感もありましたが、ドリルを見たとたんにやりたがり、取り組みました。毎回、「この位にしといたら」と言っても、なかなかやめずに実質3日で終わらせてしまいました。冒険アニメも好きな娘は、「次は男の子用もどうしてもやりたい」と言うので、買ってやらせてみようかなと思います。(4番目の末娘の母)

実は、過去に上の子に別の問題集を買った時には、せっかく買ったのに最後までやりきらないわ、間違えたら泣くわで、本当に大変でした。今回、妹の場合は楽しんで読み返したり、無理なく進めたりしているのを目の当たりにして、本当の勉強って何なんだろうと考えさせられました。この問題集に出会えて娘もいいきっかけになったと思います。本当にありがとうございました。(2児の母)

息子はこれまで3種類のドリルを買って始めてみたものの、毎回最後まで続けることができませんでした。このドリルは届いたその日からさっそく取りかかっています。はじめは一日、国語・算数を各1ページずつしたいと言っていたのですが「このドリル楽しいから早く終わりたくない!」と1ページずつして行くようです。また「冒険しながらだから楽しい!」とも言っています。最後に好きなシールを張る事も楽しみのようです。 (その3週間後・・・))先日、無事にドリルを終えました。終わって一言「楽しかった!」。賞状もとても喜んでいました。本当に良かったです。親としては、一年生の復習にもなり、息子の苦手な箇所(算数の図や長さ)を知ることができた事も良かったです。今は、途中でやめていた別のドリルに取りかかっています。(3児の母)

書店で小学校入学準備のドリルを探していました。この本を6歳の子供に見せました。「僕、この本が欲しい。」と子供が言ったので、購入しました。一日で34ペ-ジまで進みました。本人は、「今日、最後まで進みたい。」と意欲をみせたのですが、就寝時間をすぎていたのと、35ペ-ジで初めて習う「句読点」の説明が必要だったので、初日の学習を終了しました。通常は勉強にとりかかるまで、時間がかかる子供なのですが、自分から意欲的に学習してくれて、親として嬉しい気持ちになりました。ありがとうございます。(6歳児の母)

「HAPPY」の絵を描いてくださったミニカさんの「男女両ドリル比較研究」 
 写真つきで、違いの説明など、すごく丁寧でわかりやすいですよ。→
★こちらのブログをご覧ください。


★監修者(中井俊已)からのメッセージ


男女には生まれつき生物学的な相違があり、脳の働き、発達段階、興味・関心などあらゆる違いが見られます。一般に個々の習熟度、興味・関心などを考慮した学習が能力を伸ばしやすいように、男女各々の特性に応じて学習すると、子どもは学習がより楽しくなり、意欲が増します。そして、学習効果はいっそう上がるのです。本ドリルは、問題やアドバイス、ストーリーやキャラクターにも男の子・女の子の学習に適した要素をふんだんに取り入れています。お子さんがこのドリルで楽しく能力を伸ばしていき、より自信とやる気がもてるように願っています。                         
                                          
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